【仮想通貨速報!】暴騰中のChainlink(LINK/チェーンリンク)を解説!

【仮想通貨速報!】暴騰中のChainlink(LINK/チェーンリンク)を解説!

2019/06/29

こんにちは。最近仮想通貨のバブル感が高まっているので、記事ポストを続けてますが、
今朝は前回こちらの記事で解説したChainlink(LINK/チェーンリンク)が更に高騰していたので、再度深堀りしてみます。

米国最大の仮想通貨取引所コインベースは26日、プロ版取引プラットフォーム「コインベース・プロ」にチェーンリンク(LINK)を追加すると発表した。

コインベースがサポートするのは、チェーンリンク/米ドルとチェーンリンク/イーサリアム(ETH)の2つのペア。まずはニューヨーク州以外で取引が可能になる。

チェーンリンクは、イーサリアムのブロックチェーン規格ERC-20トークン。ネット上のデータをブロックチェーン上で適用できるように変換するプロジェクトで、オラクルとも呼ばれている。先日、グーグルが名前に触れただけで期待が高まり、LINKが暴騰した。

引用:コインテレグラフ日本版

 

今朝がピークからもしれないですが、現時点で43%の上昇中です。凄いですね。
筆者も一回売り切ったあと、再度購入して少しはLINKを保有してますが、、
一晩でかなりのプラス状況です(´・ω・)

チェーンリンク:LINKチャート画像

Chainlink(LINK/チェーンリンク)とは?

Chainlink(LINK/チェーンリンク)は異なるブロックチェーン同士を繋いだり、API・銀行・Paypal・VISAなどのオフチェーン上の現物資産ともブロックチェーンを繋ぐことが出来るという画期的なプラットフォーム型の仮想通貨です。
現在流通しているお金と仮想通貨を繋げることに特化した仮想通貨なので、さまざまなものの取引が増えれば増えるだけ、LINK/チェーンリンクの利用シーンや、価値があがっていくことが予想されます。

 

急騰理由は?

引用記事にもありましたが、米国最大の仮想通貨取引所のコインベースでChainlink(LINK/チェーンリンク)が取引可能になるそうです。今までBINANCEでしか取引されていなかったのが、米国内で広く取引されるので、取引量が数倍になることが予想されます。株式に例えると、東証一部に上場したような状態ですね。

 

まだ間にあう?今から購入するには?

現状、日本では、まだまだ無名の存在ですが、CoinMarketcapによると取引量が19位に位置する中堅の仮想通貨です。
もし、国内の取引所で取引されるようになれば、いっきにTOP10にはいるかもしれません。
今のところ取引できるのは、BINANCEで行うのが一般的です。

まずは、BINANCEにアカウントを作成し、国内の取引所から通貨を送って購入を検討してみてください。
BINANCEでのアカウント解説はこちらの記事を参考にしてください。

国内取引所の口座開設は、BitBankGMOコインをオススメします。
※手数料とセキュリティ面を考慮。

 

追伸

最近、ブログを始めるきっかけになった一人であるイケハヤ氏が完全に仮想通貨メインにブログ、Twitterを変更されましたね。

 

引用:http://www.ikedahayato.com/

同氏のYoutube、ひと通り聞いている筆者ですが、イケハヤ氏がいうには、「流行の波」、「世間の波」、「時代の波」に乗ることが大切だと説いています。
イケハヤ氏の変更を見る限り、ここ数か月は「仮想通貨」押しでいくのかなと感じてます。
前回のバブル時に乗り遅れた筆者は、今回のこの波に上手く乗れるか!?
乞うご期待ください!

 


 

TAMAたま

WEB系フリーランスTAMA(タマ)です。👨‍👧‍👦
20代半ばからWEB制作で生計を立てて、気がつけば10年目。WEBデザイン、コーディング、ディレクションなどひと通りは行えます。現在はWEBシステム会社でで管理職。ここ数年は子供との時間を優先して、仕事は二の次にしてましたが、子供がすくすく成長してきたので、本腰いれて稼ごうと模索中。ブログを始めてもうすぐ1年ですが、出来るだけ毎日更新を目指してます。
座右の銘は『自由と時間を大切に』
夢はログハウスの別荘で、山と海を見ながら投資と執筆活動です。

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